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1
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機関部、または銃身部に危害を発生するおそれのある欠陥がないこと。 |
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2
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連続自動撃発式
(フルオート=引金を引きっぱなしで薬室および弾倉内の弾が発射される自動銃=機関銃) ではないこと。 |
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3
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弾倉に6発以上(散弾銃は3発以上)の弾を充てんすることができないこと。 |
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4
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口径が 『散弾銃 12番』
『ライフル銃 10.5o』 『空気銃 8.0o』 を超えないこと。
(ただし、熊やトドといった大きさの獣類を捕獲する用途の場合は 『散弾銃 8番』 『ライフル銃 12.0o』
を上限とする。)
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5
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銃の全長は、『散弾銃、ライフル銃が93.9p』
『空気銃が79.9p』 より長くなければいけない。
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6
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散弾銃、ライフル銃の銃身長は、 『48.8p』
より長くなければいけない。
(空気銃の銃身長の規定はありません。) |
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7
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銃の構造の一部として『消音装置』が付いていないこと。 |